情報保護方針

◇『Tweet-sync』が扱う情報

 

Tweet-syncが扱う情報は以下の3種類となります。

 

  • Tweet-sync資料申込データ
  • Tweet-sync会員
  • Twitterデータ

 

ここではそれぞれに対する情報保護の方針を記載します。

 

◇Tweet-sync資料申込データ

 

 1. 取得情報

Tweet-sync(以下本サービス)資料のダウンロードを希望する法人、店舗に対し、法人名または店舗名とメールアドレスの入力を求めます。この二項目の入力を持って、情報提供に同意されたと見なします。

 2. 利用目的

取得情報については、本サービス反応状況の分析と、本サービスに関するお問い合わせにのみ利用します。

 3. 提供と譲渡

法令で定める場合を除き、取得情報を第三者に提供、譲渡することはありません。

 4. 目的の変更

利用目的は原則として変更しません。利用目的を変化する場合は、事前に告知を行ないます。

 5. 保存と廃棄

取得情報の保存・管理には万全を期すと共に、一定期間後に廃棄します。

 

◇Tweet-sync会員

 

 1. 取得情報

Tweet-sync会員登録時に入力する、法人名または店舗名、住所、電話番号、メールアドレス、パスワードの五項目に加え、利用時に連携するTwitterアカウント情報となります。この五項目の入力と連携許可を持って、情報提供に同意されたと見なします。

 2. 利用目的

取得情報については、本サービス利用状況の分析と本サービスに関する緊急のお知らせ、および本サービス内で提供する機能にのみ利用します。

 3. 提供と譲渡

法令で定める場合を除き、取得情報を第三者に提供、譲渡することはありません。

 4. 目的の変更

利用目的は原則として変更しません。利用目的を変化する場合は、事前に告知を行ないます。

 5. 保存と廃棄

取得情報の保存・管理には万全を期すと共に、解約後一定期間後に廃棄します。

 

◇Twitterデータ

 

 1. 取得情報

本サービス内で第三者のTwitterデータを取得します。これは全て公開情報および公開情報の分析より得られた情報となります。

 2. 利用目的

取得情報については、本サービス内で提供する機能にのみ利用します。

 3. 提供と譲渡

法令で定める場合を除き、取得情報を第三者に提供、譲渡することはありません。

 4. 目的の変更

利用目的は原則として変更しません。利用目的を変化する場合は、事前に告知を行ないます。

 5. 保存と廃棄

取得情報の保存・管理には万全を期すと共に、一定期間後に廃棄します。